大きな蛙が迎えてくれる縄手通りの入口。
そこを歩いて行くと、昔なつかしい雰囲気が漂う町並みが広がる。いろんな店を眺めながら進むと左側に細い路地がある。そこを入り50mぐらいのところに中世ヨーロッパを感じさせる建物がアベニュー・ドゥ・ラ・リベルテ 橋倉である。
中に入ると、印象的なのは存在感のあるカウンター、一枚板で厚みは10cmぐらいあろうかと思える重厚なものである。
早速、ランチコースを注文。メインのポークにびっくり!それはポークの厚みで親指の爪の長さと同じくらいの厚み。食べてみると柔らかく、しっかり豚の旨みもでている。
これで、1000円は安い!!
食べる価値あり。
